Airモデル写真コンテスト2020

​エントリー作品 No.91 ~ No.105

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No.91 ヒゲおやじ(72)

モスキートMk.18 RAF 248SQ

タミヤ

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胴体下部に57mm砲を搭載された機体に改造しました。

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No.94 ダンディたかはし(50)

F/A-18F VFA-103 Jolly Rogres

ハセガワ

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塗装を塗り重ねることで海軍機らしく空母艦上の汚れに見える事を意識して製作しました。

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No.97 OHP(33)

航空自衛隊 F15Jイーグル

(有)プラッツ社

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初めてのコンテスト投稿です。
スケールが小さいので機体が重い感じになりすぎないように塗装しました。
機体下面のエンジン付近は汚しをオーバー気味に施してます。

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No.100 Talon(65)

ミグキラー ショータイム

造形村

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来年の模型倶楽部の展示会の課題「エースが乗った機体」の為に製作した作品です。

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No.103 オオハタサトシ(47)

B-2 戦略爆撃機

モデルコレクト

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モデルコレクト初の爆撃機です。全体イメージはよいのですがパーツ精度が低めだったので修正 脚部 爆弾倉中心にディデールを入れてあります。
大きいキットですので塗装が単調にならないようにきつめにウエザリングしてしあげました。

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No.92 えーわっくす(19)

F-2A(ピンポイント爆撃仕様)

ハセガワ社

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某怪獣映画に登場したF-2をモチーフにして作製しました。翼下のハードポイントに4発のJDAMを搭載し、個人的な好みでエアーインテーク右下にスナイパーを取り付けました。

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No.95 HIDEYO(46)

フェアリーソードフィッシュMK.l水上機型タミヤ

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初めて複数機を製作しました。キットそのままのストレート組ですが塗装とフィギュアの塗装をこだわりました。

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No.98 ひるま(50)

YS-11 ANA

ハセガワ

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ANAのラインや主翼上面のウォークウェイなど、デカールの貼り付けで苦労しました。

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No.101 石沢 悟(59)

F-104G スターファイター

ハセガワ

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ルフトバッフェ(ドイツ連邦空軍)のF-104Gです。ジェット機時代のスプリッター迷彩が珍しく、制作しました。日本のアルミナイズドとは、一味、違います。

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No.104 中屋 徹(55)

F-86F Blue Impulse(Tenryu)

ハセガワ

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初代ブルーインパルス隊長機を制作しました。凸モールドを全て彫り直し、コックピット内の細部(配管、ベルト等)追加工作しました。

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No.93 M@so(20)

MiG-31BM Red34

トランペッター

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全体的にモールドやリベットがだるい感じだったので全面的に彫り直し打ち直ししました。インテリアの合わせも少し手強かったです。

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No.96 彼方(非公開)

仮想の海と空

ハセガワ

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こうした大掛かりなコンテストに応募するのは初めてですが思い切って参加いたします。旧いキットでデカールがないということもあり、いわば仮想的マーキングを施してみました。以後も続けていきたいスタイルです。

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No.99 帝国プラモ工房(16)

P-51D MUSTANG 9th AF

タミヤ社

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未舗装の全線飛行場に配属されている設定で、ウェザリングには土色を使用しました。

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No.102 イムハタ(36)

零戦52型丙

ハセガワ

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実機写真と製作時前に、所沢航空記念館に里帰りした零戦52型を見て大変参考になりました。機体は新品の機体を数度の戦闘と訓練をした程度の状態として考え機体外板のタワミを表現し「生きてる飛行機」を目指し、塗装は撃墜マークと注意書き以外日の丸や機体番号は塗装しています。
各箇所により艶を変えていたり、整備士が磨いたであろう日の丸等はピカピカにしてあります。被弾あとの補修後を板オモリを叩き薄くしポンチ

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No.105 天雲(非公開)

F-14B "JOLLY ROGERS"

ハセガワ・AIRESなど

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工作は主に全体のゆがみ修正とコクピット・エンジンノズルなど一部をアフターパーツに交換しました。塗装・ウェザリングに時間をかけましたが、なかなか面白い仕上がりになったと思います。

 

 

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